初めての脱毛サロン体験について

昔から剛毛で悩まされてきました。
夏が近付くと、肌を露出する機会が増えますので憂鬱になるくらいでした。
自分で脱毛処理を試してみたのですが、やはりカミソリでの処理はすぐに次の毛が生えてくるだけでなく、脱毛方法が合わないせいか肌荒れが起こってしまいました。
どうすればよいのか、とても悩んでいたときに脱毛サロンに通うことを決断しました。
私の脱毛サロンのイメージは、脱毛に時間がかかり、さらに料金が高いイメージでしたが、私が通った脱毛サロンはとてもスピーディーに、そしてリーズナブルな料金設定でしたので安心して通い続けることができました。
また、最初の数回はお試し期間があったのが良かったです。実際、このお試し期間があったので、脱毛サロンに通ってみようと思わせてくれました。どのようなサービスやスタッフの方がいるのかがわからないので、この期間が有るのはとても重要だと感じました。
また、私が心配していた脱毛による痛みがほとんど無いのには驚きました。自分で処理をした場合は、どのような方法でもかなりの痛みがあります。しかし、脱毛サロンでの脱毛は痛みがほとんどありません。また、スタッフの方が痛みがある場合は、しっかり伝えてくださいと嬉しい気遣いもありましたので、何もかもが安心して通うことができました。
そして脱毛後に起こっていた肌荒れもありませんでした。脱毛後に、専用のクリームでケアをしてくれたことが良かったのだと感じています。本気で脱毛したい人は永久脱毛や医療レーザーなどがいいと言いますが、手軽に脱毛したい人には脱毛サロンも重宝するなと思いました。医療脱毛おすすめクリニックはこちらで。

格安の脱毛は永久ではなくキレイに抜くためのもの?

一度脱毛サロンで脱毛をしたのにも関わらず、また生えてきてしまったときは、かなりガッカリしますよね。そりゃあ、ニードル脱毛などのように、わりと高額で痛みの強いしっかりとした永久脱毛を選んだのでしたら、脱毛施術後は100%に近い確率で生えてこないとはよく聞きます。

ですから、「永久脱毛にしたいのでしたら、それなりのお金をかけて、そして皮膚科医院などでニードル脱毛をしてもらった方が良い」などと言いますよね。しかしやっぱり、「脱毛サロン」というだけでそれなりの信頼性がありますので、やっぱり期待してしまうじゃないですか。

ですからこそ、たとえ自分が選んだ脱毛施術が、ビックリするぐらいの格安価格で、なおかつナントカ脱毛などといったように、その脱毛サロンで開発された器械の照射による脱毛であったとしても、やっぱり期待してしまうものです。

けれどもやはり、ぶっちゃけで言いますと、格安の器械の照射による脱毛施術って効き目が弱かったりするのですよね。けれども「個人差」とは言われているじゃないですか。ですからこそ期待してしまうのです。

しかし実際のところでは、だいたい1ヶ月ぐらいでまた生えてきてしまったりもするのですよね。そして半年で元通りぐらいの濃さになってしまったり…。けれども、ひとつの部位の脱毛が完全に終わるまでは、2ヶ月かかったりするのですよね。

だいたい1回脱毛施術を受けてから次は予約が早く取れて3週間後だったりしますので。ですから、結局はひとつの部位の脱毛を終えるまでは、そこそこの期間かかってしまうのです。それにも関わらず、新しく生えいることを発見したら…やっぱり落ち込んでしまいますね。まあ、格安の脱毛はキレイに抜くためのものであり、永久脱毛ではないという巷の定説はありますが。永久脱毛するなら医療脱毛などをしたほうがよさそうですね。

最近はまっている朝日記について

最近はまっているのが朝につける日記です。モーニングノートとかいろんな言い方があるらしいんですけど、その日やりたいと思っていることとか、To Doリストをつくるのでもいいし、好きにしていいというのがかなり気に入っています。あまりなんでもやることを書いてしまうと、それが上手くいかなかったときに嫌な気持ちにもなってしまうんですよね。だから、自分へのプレッシャーにならないようにしたいなって思ったりもしています。

朝じゃなくても昼間のうちにあれこれ書きなぐるっていうのも多いんですけどね。パソコンに向き合う時間が短いので、その点ではいいのかなって思います。ずっとテレビとか見ていて、生産的じゃないな〜って思ったりして、それに比べればずいぶん気楽なものだなって印象です。勉強をするのは楽しいのですが、かなり息抜きになっているような印象です。それにノートに書くようになってから、自分が何をしたいのかっていうのが分かってきたような気がします。特に研究の世界に固執しているわけでもなさそうだなぁって思ったりとか。固執しているわけではないから、転職活動とかしてみようかな、とか。

新しい動きをしていくために、指針になってくれているのかもって思ったりもします。ただ、字は汚いしやることなすことグチャグチャに書いているので、自分でも読み返すのはな〜って思うほど雑な感じです。まぁ誰に見られるものもでないですが、本当に見せちゃダメな感じだなってことだけはつくづく思います。不埒なことを書いているわけでもないんですけど、素直に文章が上手くなりたいって思ったりもしちゃうノートになりつつあります。美文字とかって大事なんだなって感じたりもする昨今です。

毎日おふろに入れない方の美容法

『毎日おふろに入る』。いっけん簡単そうで、難しい方も多いのではないでしょうか?
そんな方でもできる美容法。1周間に一度でも、おふろに入れればキレイになれる方法をご紹介します。
まず、一番気になるのが臭い。これは体の臭いと頭の臭いに分けられると思います。
体の悩みは、こまめにさらさらシートなど、消臭系シートで拭くこと。これが肌に合わないという方は、タオルを温水でぬらし、体の汗が出るところ(脇の下、首回り、Vゾーンなど)を拭きましょう。そこに柑橘系のボディパウダーを振りかけると、気分もリラックスできますよ。
次は、頭、つまり頭皮です。一日洗っていないと、皮脂が髪を固めてしまう、困った部分。しかも年齢を重ねるごとに、シャンプーによる髪ダメージで頭のてっぺんがペチャンコになってしまうこともありませんか?そんな方におすすめしたいのが、ドライシャンプー。東日本大震災から、日本でも非常用に持ち歩く方も増えてきましたが、まだまだ日本では日常に使うものではないというイメージの方も多くいらっしゃると思います。ですが、アメリカのセレブの間や、キャンパーの方には当たり前なのが、このドライシャンプー。水を使わないためダメージも軽減し、香りや成分によって爽快感も得られます。おすすめしたいのは、LUSHのドライミー!。通常のシャンプーの代わり、キャンプ、災害時などはもちろん、外ではしゃいで頭皮がべたついたときにも最適。少量を手にとって気になる部分に擦り付けるようにもみます。そうすれば、皮脂で髪が固まるのもふせいでくれて、グレープフルーツとライムの香りが広がり、いつでも自信のある頭皮に。まずは50gのものがあるので、試してみてはいかがでしょう。バッグにも入るサイズなので、一本持っておくと役に立つこと間違いなし。粉なので重くありません。
いかがでしたか?毎日おふろに入る習慣は、実は世界的に見て珍しいものです。
ですがみなさん、マナーとして自分を清潔にしようと様々な方法をとっています。もし、この話があなたの転機のきっかけになれば、嬉しい限りです。

友人に自家製の果実酒を頂きました

この前友人たちとの会話中に、お酒についての話題が上がったのですが、友人の一人が家にいいお酒があるから飲みに来て、ということで、お言葉に甘えてその友人の家に飲みに行きました。

そこで出てきたのは、メーカーの作ったお酒ではなく、大きなガラスビンの中で果物を漬けている色とりどりの液体。
友人の言ういいお酒とは、自家製の果実酒のことでした。

なんでも、元は友人の義母がお酒好きの義父のために始めたものらしく、お裾分けで貰った自家製梅酒を飲んだのが、果実酒造りが趣味になった切掛だとか。
保存のためにアルコール度数が高いお酒を使わざるを得なくて、結果自家製酒も強いお酒になっちゃうので、あまり飲み進められないけど、漬けるのに使うお酒と果物の組み合わせで、味の印象がガラリと変わるのが楽しいらしいです。

確かに梅を始め、リンゴやキウイ、レモンなど色々な果実酒が有り、中でも梅酒は4つほどビンがありました。
造り方は基本的に、ヘタを取って氷砂糖と一緒にお酒に入れるだけらしいです。

濃い紫色のお酒が入ったビンがあったのでワインも作れるのかと思ったら、ワインじゃなくてブルーベリーのお酒とのこと。
飲んでみるか聞かれたのですが、ブルーベリーの匂いって少しならともかく強くなると苦手なので遠慮しておきました。
ちなみにブドウやお米を使ったお酒を造るのは法律で禁止されてるから捕まるらしいです。

果実酒は確かにとても美味しくて、お金をとれるんじゃないかと思うほど。
梅酒もビンによって大分味が違いましたが、美味しいお酒で漬けると美味しくなるんだけど、お金もかかるのが難点と言ってました。

梅雨になったらまた梅酒を漬けるから、良かったら一緒に造ってみないか誘われたので、その時には私も作ってみようと思います。
梅雨は雨が多くて嫌な季節ですが、梅酒作りが趣味になったら、嫌なだけの季節じゃなくなるかもしれません。